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Twitterまとめ投稿 2013/09/09 [Flash]


Twitterまとめ投稿 2013/06/22 [Flash]


Twitterまとめ投稿 2013/06/19 [Flash]


Twitterまとめ投稿 2013/06/18 [Flash]


Apache Flex 4.9.1 + AIR3.8Beta + FB4.7(アップデート編) [Flex]

AIR3.8βがでていたのでFlash Builder4.7環境(Flex)に入れてみた。

Flex環境はApache Flex4.9.1をベースにします。
確かAIR3.7+Apache Flex4.9.1うまくいかなかったような気がしますが
いつものやり方でトライしてみます。以下はOSX環境です。

(1)AIR3.8Beta SDKファイルダウンロード
Adobe Labs DownloadsからSDKファイルをゲットします。
SDKファイルが通常のSDKファイルとFlex用SDKファイルは分かれているもよう。
AIR 3.8 SDK for Flex Developersのファイルair3-8_sdk_sa_mac.tbz2をダウンロード
AIR3.8B_SDK_FLEX.png

(2)SDKファイルの作成
Apache Flex4.9.1のSDKフォルダをAIR3.8β用にコピーします。
今回、ApacheFlex4.9.1+AIR3.8Bとして作成
次にダウンロードしたファイルを作成したApacheFlex4.9.1+AIR3.8Bフォルダーに解凍します。

cd ApacheFlex4.9.1+AIR3.8B2
sudo tar jxvf air3-8_sdk_sa_mac.tbz2

(3)コンパイル環境設定
Flash BuilderのFlex SDKの設定画面でApacheFlex4.9.1+AIR3.8Bを選択し、
Flexアプリのapplication xmlファイルとコンパイルオプションを変更します。

application xmlns="http://ns.adobe.com/air/application/3.8"
-swf-version=21

(4)コンパイルしてアプリで試してみる。
Youtube Player 'Mu' 次期バージョンSerissaで試してみた。
一応コンパイルは通ったので、実行してみました。
Apache Flex4.9.1+AIR3.7のときはs:stageとか他にもエラーがでていましたが
AIR3.8βでは、すんなりコンパイルが通りました。
だからかは知りませんが、AIR3.8からFlex用にSDK分かれたのかなぁ〜 [わーい(嬉しい顔)]

Serissaの実行画面。Flash Player Versionも11,8,800,80でよさそうですね。
Serisa_AIR3.png

これでAIR3.8β環境構築おしまいです。簡単ですね。[手(チョキ)]

そうだやろうと思って後回してにしていた'Mu'のスペクトラムアナライザ
MessageChannel や SharedProperty方式だったので
Woker間での ByteArray オブジェクトの共有試してみよう。

Twitterまとめ投稿 2013/06/16 [Flash]


Twitterまとめ投稿 2013/06/14 [Flash]


Twitterまとめ投稿 2013/06/10 [Flash]


Twitter API1.1対応 AS3版 [Flex]

まだ使えているようだけど、Twitter API1.0そろそろまずいか?

とりあえず、Youtube Player 'Mu' Serissaの方でAPI1.1にしてみるか。

変更点の覚書

1.APIのバージョン変更
 https://api.twitter.com/1https://api.twitter.com/1.1

2.リクエストURLのxmlをjsonに変更
 /statuses/home_timeline.xml→/statuses/home_timeline.json
他多数

3.取り出しデータXML形式からJSONに変更
 定番のas3corelibを使おうと思ったけど、そういえばネイティブのJSONあったよな
 これを使うことにした。意外に簡単にxmlのソースをJSON化できた。
 
 元のXML DataParserクラス
        public static function parseUserInfo(xml:XML):Array
        {
            var statusData:StatusData;
            var userData:UserData;
            var extendedData:ExtendedUserData;
            var array:Array = [];
            var list:XMLList = xml..user;
            var n:Number = (list.length() == 0) ? 1 : list.length();
            for (var i:Number = 0; i < n; i++)
            {
                var node:XML = (n > 1) ? list[i] as XML : xml;
                if (node.id.toString() == "")
                    node = list[i] as XML;
                if (node)
                {
                    statusData = new StatusData(node.status.created_at,
                                         node.status.id,
                                                          :
                                                          :

 JSONに変更したDataParserクラス
		public static function parseUserInfo(json:Object):Array
		{
			var array:Array = new Array();
			var parseData:Object = JSON.parse(String(json));
			var statusData:StatusData;
			var userData:UserData;
			var extendedData:ExtendedUserData;
			statusData = new StatusData(parseData.status.created_at,
				parseData.status.id,
                                                          :
                                                          :


Twitter APIで取り出されたJSON形式のデータはparseでデシリアライズして
var parseData:Object = JSON.parse(String(json));
簡単にデータ取り出せた。


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