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kuroboxDebian Etch (arm) から Lenny (armel) 完了 [Kurobox]

KuroboxをLennyに変えることができました。
samba,mediatombともに簡単にインストールできました。

以前は、1日がかりだったけど、ほんと簡単にDLNAサーバできるだなー
いやー しかしよかった、エレキジャックさんの通りにしておいて。
cd / [enter]
mkdir /home/etch [enter]
tar --one-file-system -cf - . | (cd /home/etch/; tar xpf -) [enter]
/home以外、/home/etchに退避していたので、mediatombの設定もすぐに完了

しかしすっかり、import.js自分でカスタマイズしていたの忘れてた。
Mediatombの設定画面Databaseのところこんな感じに変えています。
mediatomb01.png
import.jsだけでなく、config.xmlも変えるの忘れないように
virtual-layout type="js"にします。

では、一応、テレビで見てみるか・・・、MediaTomb-KuroBoxS1とよし、漢字もよし、
DC_20091213_6626.JPG
DC_20091213_6629.JPG
とりあえず、うまくいったよう。
タグ:DLNA

kuroboxDebian Etch (arm) から Lenny (armel) へ移行 [Kurobox]

クライアントをインストールしようと思いましたが、
KuroBoxまだDebian Etchだったので、Lennyにあげてから
BoxBackup入れることにしました。

Debian GNU/Linux 5.0 コードネーム Lenny が正式に玄箱PROがサポートされたとのことで
これはインストールも楽ちん。

こちらを見てやったのでさらに楽ちん。

DC_20091213_6623.jpg
ということで、インスールの間、コーヒーブレイク。

下が静かだと思ったら、娘たちは、「カールじいさんの空飛ぶ家」を観にいったらしい。
なぜ誘われなかったのかな、おーん、見てみたいな・・・・

あっ、Mediatombもいれなきゃいけないか、今日はこれでおしまいかな

今回は、/homeはそのままのデータにしてあるのでデータ移行はないけど
まちがって、こわしていないよな、まぁーオリジナルデータあるしいいか。

本当は、こんなときこそBoxBackupが役にたつ。 先にすべきだったかな。・・・

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